
予算額と2050年の効果目標値
- 予算上限
800.5億円
- CO2削減効果
約1億トン/年
- 経済波及効果
約1.25兆円
プロジェクトサマリー
- タンデム太陽電池への取り組みを開始。
- 基盤技術開発事業の延長を決定。
【研究開発内容①サマリー】
- 大面積モジュール評価が可能な屋内性能評価システムを立上げ。
- 自動性能測定システムを構築し稼働開始。
【研究開発内容②サマリー】
- 材料開発などにより耐久性が向上し、一部事業者は年劣化率目標を上方修正。
- 試作ラインを構築し、量産パイロットラインの検討を開始。
【研究開発内容③サマリー】
- 追加公募により3テーマを追加実施。
- 高層ビルへの設置にむけた模擬実験を開始。
【研究開発内容④サマリー】
- 公募により、2025年度中にタンデム太陽電池の量産技術開発を開始予定。
スケジュール






